☆Beautiful Days☆

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リニューアル

超々々・・・久しぶりの更新になります(^^;

実はもうひとつブログがあって、書きたい事はそっちで書いてるんです。
嵐事に関してはツイッターで事足りるし、誰も見ていないブログなので閉めてしまおうかと思ったのですが、私みたいにブログは放置したままツイッターに行ってる人かなりいるし、閉めるのはいつでも出来るし、時たま書きたい事もあったりなかったりするので、取り敢えず置いておく事にしました。

そして名前も変えました。
前は自分の名前の別読みだったんですが、何かずっと気持ち悪くって・・・
本来の呼び名にしました。
落ち着いた~(^.^)

基本放置プログになります。


†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*


・・・って書いてたら、ワクワク落第した😢

ま、幸運な事に2年連続入学出来たから、もう贅沢は言わない。

それにぶっちゃけ今回は入りたくもなかったし(爆)

どういう裏事情があって、派閥や何やら思惑があるか知らないけど、嵐を巻き込まないで欲しいよ。
何か最近利用されまくりの感があってうんざり(-_-メ)

オバちゃんは大人しくお留守番してま~す(^^)v

スポンサーサイト

おめでとうヽ(^。^)ノ

翔ちゃんお誕生日おめでとう


今年は初めからオリンピックも映画もあって、ますます忙しくなりそうですが、本当に身体だけには気を付けてくださいね。

毎年同じ事ばかり言ってるので、もうあまり言うこともないんだけど(^_^;)、翔ちゃんがいてくれれば嵐は何も心配ないと思っています。
何があっても頑として動じない、嵐のためなら体を張って盾になってくれる貴方がいるから、嵐は決して間違わない、勘違いもしない、いつも嵐のままでいられます。

年を経るごとにいい男になって行く翔ちゃん。
これからも嵐の舵取りはヨロシクね(^_^)

素敵な32歳を過して下さい。

陽だまりの彼女

本題です(^^;)

時間が経っちゃって、何から書いていいのか分かりませんが、取り敢えず初めから。
長くなりそうですが、初めに謝っておきますm(__)m


まず、潤君が久しぶりに映画に出る、その相手役が上野樹里さんと聞いて、素直に「どうなるんだろう?」とワクワクして、でもまたラブストーリーだと知ってガッカリして(ー_ー;)、だけど「え、ファンタジー?」となって俄然興味が湧いてきて(ファンタジー大好き^^)、原作を読もうと思わなかったけど、そのネタバレを読んで、もう楽しみで仕方がなくなりました♪
何よりも上野樹里ちゃんがピッタリだと思った。
ネタバレしか読んでないくせに、彼女がいるからこの話を映像化するんだと確信しました。

そして冴えない、モテない男の奥田浩介君。
それを松本潤君が演じる事に、それこそ何の違和感も不安も無かったです。

後に原作を読んだ同居している甥っ子が、「あの役は松潤やないわ。(松潤は)格好良すぎるわ。」とずっと言っていたけど、おそらく世間的なイメージではそうなのでしょう。
映画完成後のプロモーションでもずっとそれを言われていた気がする;

でもお金持ちのヘンテコ少年のボンちゃんや、勤労青年の祐ちゃんをこよなく愛する私にすれば、それこそが松本潤の真骨頂!
冴えない、モテナイ男なんて、もっともお手の物って感じなので、彼が演じる浩介の姿は容易に感じられました。

私が愛してやまない沢田慎。
何せあのクールビューティーな優等生不良少年と並行して、彼はボンちゃんを演っていたのですから。
当時私が彼に惹かれた理由の一つはそれでもあります。
その振り幅の大きさに感動してしまったんです。


そして映画のクランクアップWSで映像が解禁されて、そこには見事に真緒と浩介に成りきった二人がいました。
その僅かなシーンで、皆が良く口にされていた「二人の相性の良さ」というのが伝わって来ました。
「相性が良い」って、言葉にするとそうなるんだけど、そこに二人がいるだけで、何のセリフも説明も無くてもその関係性が伝わる感じ。
それを見ただけで、ラブストーリー大嫌いな私ですが、「この映画絶対観たい!」と思ったんです。
「この二人をスクリーンでもっと観たい!」って。


~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~

上野樹里さんに関しては、申し訳ありませんが私は完全に一般人でした。

好きでも嫌いでもなく、出ていらっしゃるドラマをチョロっと横目で見ているような…
あ、のだめは見てましたv
めちゃくちゃ面白かったです~~~(^_^)
でもハマる事は無かったんですよね;
映画は前後編じゃなければ観に行ったかもしれませんが、元来映画好きでは無いので、前後編というだけでもう観に行く気が無くなるんですよね、どの映画でも(嵐のでも;)

本当に素敵なのだめちゃんでした✾
だからって、ずっとそのイメージを持っている事は無かったですね。
彼女に限らず、私は俳優さんがいわゆる“当たり役”みたいなものを持っていたとしても、その人にそのイメージを持ち続ける事はまったく無いんです。
違う作品では、また違うその人で見るので。

ただ彼女が週刊誌等で色々書かれていた事は知っていました。
その内容までは知りません(知る気もない)が、ハッキリ物を言うとか、演出に口を出すとか、そんなめちゃくちゃくだらない事だったような・・

でもだからって彼女を「そういう子なんだ」っていう目で見た事はありません。
「色々言われて可哀想だな」とは思っていましたが。

映画の番宣で、彼女の発言を読んだり聞いたりするようになって、何で色々言われていたんだろう?
って益々不思議に思うばかりです。

分からないことは分からないって言ったり、自分が納得するまで一歩も引かなかったり、ストイックなまでに役と向き合ったり。
当たり前の事じゃないですか。
何がイケませんか?
と私なんかは思うんですけどね。

本当にどっかの誰かさんを見ているようで・・・(^_^;)

その誰かさんはそんなにバッシングは受けていなかったですけどね。
もちろんアンチなどからは色々言われてたでしょうが、それがスタッフ談としてバッシングネタにされるような事は、私の知る限り無かったと思います。
マナー違反を注意された“自称ファン”が色々言ってた事はありますけど。

自分で「尖がってた」って言う時期でも、本当にスタッフに愛されていた人ですから(少し内情知ってるんです^^)
本気の相手には、本気でぶつかって来る人が分かるから、そういう人のことをバッシングしたりしませんよ。
そんな事をどーたら言う人が本当にいたとしたら、そいつが本気で仕事してないからなんだよ。

樹里ちゃんの事、色々知るようになって、彼女が今まで出た作品の監督さんたちにとても愛されているのを知って、それだけで彼女がどういう女性で、どういう俳優さんか分かる気がしました。
本物で本気の人には、彼女の本気が伝わるんですよ。

くだらないゴシップ記事より、それが総てだと思います。


彼女がクランクアップの後で「似ているんですよね」って言ってくれた時も、「ふんふん」って聞き流していた・・って言ったら語弊がありますが、「そうそう」でも「そうなんだ」でもなく、普通の事として捉えていた私がいました。

彼女の事詳しく知らないまでも、どこかで漠然と「似ている」と思っていたんですよね。

それから映画の番宣で、彼女の発言を読んだり聞いたりする機会が増えるようになって、本当に「似ているなぁ」って思う事ばかりで、そして益々彼女の事が好きになりました。


~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~


ヤバい、PCを借りれるのは今日のみなので、急ぎ本編に行きます;;;


映画は何回観たでしょうか
バカなので、半券のキャンペーン忘れてて、初めの頃の半券は捨ててしまったので詳しく分からないのですが、取り敢えず12回…かな
ツイッターで陽だまりストの方々の呟きを拝見すると、そう多くもないようなのですが(スゴイね、みんな;)、先のほうでも書きましたように、元来映画好きでなく、そして何よりも女でありますがラブストーリーが超苦手な私がこんなにハマってしまうなんて(@_@;)

三木監督が「ラブストーリー苦手な人にこそ観て欲しい」って仰ってましたが、まんまと術中にハマってしまいました


もちろん、松本潤君が出ているから観に行きました。
でも、私は潤君や嵐が出ている映画でも観たくないものは観ません。
ぶっちゃけ、観ていない方が多いぐらい。
仮に一度足を運んだとしても、その後で「また観たい」と思わなければ、もう足を運びません。

なので、いくら潤君が出ていても、彼が演じる浩介がどんなに素敵でも、映画自体が良くなければこんなに何度も観たいとは思わないです。

そこにはファンタジー好きというのと、真緒の存在が私が愛して止まないものであるという事もありますが、でも逆にとても怖かったです。
失礼かもしれませんが、死や病気を扱ったものとか、サスペンスとか、そういった定番で人の心を掴むものは、ある程度人の感情を想定出来ると思いますが、ファンタジーは扱い方が本当に難しいと思うから。
それをどのように持って行くか、一歩間違えば変に漫画チックになって薄っぺらくなってしまうだろうし…

試写が始まって、良い評判は耳に入って来ましたが、私は何でもそうですが映画なら映画評とか、食事なら食べログとか、そんなのまったく信用しない人間なので、それは意識しませんでした。

実際1回目観た時、途中までは「ゆったりとした映画だな」「こういうテンポの映画って今の時代受け入れられないかも」なんて事思ってて、観終わった後も特に「すっごい良い映画だった」っていう感想も無かったんですよね(ゴメンナサイ;;)
でも何かボーっとして、またすぐに観たくなって、続けて2回観たんです。
そしたらすっごい気持ちが溢れてきて(泣きはしませんでしたが)、終わってまたすぐ観たくなって、さすがに時間的に無理だったので、1日置いてまた観に行って、そっからは2日毎、3日毎に観ていました。

申し訳ありませんが、どうしてこの映画にこれほどまでに惹かれるのか、この気持ちに説明はつきません。

もちろん、監督が素晴らしい!脚本も見事です。
そして何より、主役の二人は言わずもがな、謎の老女、中学時代の二人、真緒のお父さん、お母さん、上司、浩介の弟、上司、後輩、お隣りさん一家、市役所の人、あの憎らしい潮田、そしてレストランのボーイさんにいたるまでキャストが本当に素晴らしかったです

常々、ドラマや映画は脇役の俳優さんが素敵じゃないと光らないと思っているので、その点でも、そのシーンそのシーンでどなたを観ても楽しめるんです。
胸を打つんです。
映画はあまり観ませんが、こんな丁寧な作品って最近は稀有じゃないですか?

でもやっぱり主役の二人です!
ファンの贔屓目と言われようが何と言われようが、ハッキリ言わせて頂きます。

こんな長時間、何回もの超アップに耐えうるだけの力量が、主役になければこの映画は成り立たない!!!

1回目観た時、まずそれを思いました、「凄いなぁ」って。

綺麗だから、格好いいから、アップに耐えうるんじゃないですよ。
そこに演技力、そしてあの二人の瞳の力がなければ、アップだらけの映画なんて辛いだけです。

それを持たせるあの二人は本当に凄い

またこの二人だからこそ、三木監督はああいう撮り方をしたんだと思います。
任せても大丈夫だと。


そして、私がこの映画に惹かれて止まない理由は、きっとそこにある「思い」なんです。
プロデューサーさんが呟かれていた、この映画の裏テーマ。
「思いは消えない」

私も大切な人を次々に失って、本当にボロボロになって、自分を責めて悔やんで、もう一生笑う事なんてないと思っていました。
今も自分を責める気持ちに変わりはないけど、月日を重ねるに連れ、共に過ごした思い出が溢れて来るんです。
楽しかった事、笑い合った事、叱られた事、泣いた事・・・過ごした月日が思い出されて、それが本当に暖かくを包んでくれる。
ちょうどそういう風に感じていた時にこの映画に出会ったんです。

「別れは必ず来るけど、共に過ごした時間、経験、その記憶は永遠に輝く」


本当に有難う。

心からそう伝えたいです。



この設定を「有り得ない」で一蹴する人。
では、猟奇的事件物はどうですか?
「街中でそんなドンパチしないだろう」というような刑事物は?
それこそイケメンだらけのラブストーリだって、有り得ない事この上ないじゃないですか。

映画・ドラマの世界は「有り得ない」が当たり前。
その点ではまったく同じ土俵の上だし、その上の作品の良し悪しで判断してもらいたいです。

好みは当然千差万別です。
私だって、すごい評判の良い映画を観て全然分からなかった事もあります。
その人の心の琴線に触れる部分が違うものだと思います。

でもこの映画が本当に丁寧に、美しく、細部に至るまでこだわって作られた作品である事は間違いありません。

だからこの映画を観て心に琴線に触れた人間は、何度も何度も会いに行きたくなるんです。

私の中では、今まで観たどの映画よりも素晴らしい映画ですし、この作品に潤君が出てくれた事、こんな素晴らしい作品に出会えた事、心から嬉しく思います。


長々と語ってしまいました(^_^;)

本当はもっともっと書きたいことあるんですが、PCは今日限りで返すので、これ以上書くことも、訂正も出来ません;;;(大文字部分は見難くてスミマセン。でも心の叫びですのでそのままにします;)

やっと書けてスッとしました

またプレミアムシートで陽だまって来ますv
 

慎ちゃん祭り☆

また久々に書きたいことがいっぱいあるのに、PCの具合が悪くて…というより、ついにまったく駄目になってしまい、しばらくPC無しの毎日でした。

アナログ人間なので、別にPCが無くても全然平気なんだけど、今のご時世不便な事が多いです(T_T)
前のPCはあの悪名高いVistaなので、修理してまで使う価値は無いし、でも新しいPCを買う余裕なんてとても無いので、しばらくこのままでいようと思っています。

で、今は家人のPCを借りていて、今のうちに思うことを書いておきます(^_^)v


『陽だまりの彼女』について書きたかったんです。

でもその前に、前々回の女子アスリートチームのVS嵐や、先週の真矢みきさんゲストの回のしやがれの松本さんが・・・・・

すっかり慎ちゃんなんですけどぉぉぉ:*:・。,☆゚’・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ ,。・:*:・゚’☆,。・:*

もう最初の佇まいから終始慎ちゃんなの


私は永遠に沢田慎を愛していますが、でも絶えずその面影を潤君の中に見ているわけではありません。
彼はその時その時で色を変える人だし、私もその時その時の彼を見ていて、その中でふと「慎ちゃんだ♡」と思う瞬間があるんですが、こんなまったくもって終始沢田慎なのっていつぶりでしょう(*^。^*)

髪型がそれっぽいだけでも駄目なんです。
話口調がそれらしくても駄目なんです。
全体を纏う雰囲気、その佇まい、もう総てが慎ちゃんだった

うるさくてスミマセン
もちろんまったくもって私個人の思い込みなので、異論がお有りの方はスルーして下さい。


嬉しかったなぁ・・・

望んではいるけど、もう沢田慎に会えないだろう事は良く分かっているから(T_T)

また慎ちゃんに会えた思いで、本当に嬉しかった。

しばらくはずっと幸せです(*^_^*)


嵐さん、結成14周年おめでとう


PCの具合が悪いので簡単に・・・


いつも同じ事しか言えないけど、私の中では好きになった時も今も、周りの状況がどう変わろうと、何一つ変わらない嵐さんです。

何も望む事はありません。

望むとしたらただ一つ。
ずっとずっと、今のままで、5人のままでいて下さい。

☆おめでとう☆

1年以上放置してしまいました;;;
何か、もう呟きで事足りてしまって、ブログに長々と書く事もないし、もう止めてしまおうかと思ったんですが、でも、でも、でも・・・・・もしかして・・・の奇跡のために、放置ブログでも残しておこうと思いました(奇跡が何なのか分かる人には分かりますね^^;)

前置きが長くなりましたが



潤君お誕生日おめでとう~

ついに三十路におなりになりました。
まさかこんな日が来るなんて・・・10年前20代に突入した時には10年後は遠い未来だったのに、潤君もそして他のメンバーも30歳になるなんて考える事も出来なかったのに、その日が来たんだと、何だか不思議な気がします。
いや、そんなの生きてりゃ当然で、その分自分はもっとBBAになっとるわけで…(^_^;)

私自身は年齢なんて記号のようなものと思っているので、30歳になったからどうこうって思わないけれど、自分の子供は(私にはいませんが)いくつになっても小っちゃい時のままのように思えるのと同じで、「そんな大人になったんだぁ…」と不思議な気持ちがするんです。


10年前、松山で20歳のバースデーコンサートに場にいられた事、「おめでとう!」を言えた事、出来たてホヤホヤの『松本君の唄』を聴けた事、今もずっと私の宝物です。
あの時「この場にいられたんだから、この先二度とコンサートに行けなくても構わない!」と思った事、実際には外れる度にブツブツ言ってますが(^_^;)、でもその気持ちは本当に今も変わっていません。
もし、あの一日と、それ以外総てのコンサート参加、どちらかを選べと言われたら、迷わずあの一日を選ぶでしょう、それほど私にとっては特別で大切な大切な、宝石箱の中にいるような時間でした。

あれから10年ですね。

毎年毎年お誕生日の度に言ってますが、私にとっては何一つ昔の貴方と変わっていません。
もちろん、一つ一つ色々な経験をして、ぶつかって悩んで、その度に成長して大きくなって来た事は誰もが知るところです。
黒か白しか無かった少年が、グレーも認められるようになり、ストレート出し過ぎていた感情を、やんわりと包む事が出来るようになったかもしれない。
でも、昨年の、そして今年の24時間テレビで見せたように、貴方の本質は何一つ変わっていないと私は思います。

不器用で、何事も要領良くこなす事が出来なくて、手を抜くなんて事は決してしない、妥協も無いから誤解される事もあるけど、誰よりも自分の周りの人、スタッフを大切して、その嘘の無さが皆に伝わって、誰もが貴方を好きになる。
真面目に素っ頓狂な事を言ったり、やったりする、実は嵐の中で最も天然ちゃん(^_^)
その天然さやわがままをニコニコして見守ってくれる4人のお兄ちゃんに囲まれて、力を抜いている貴方が一番貴方らしいと私は思っています。

「格好イイ」とか「クール」とか、どうしてもそういうイメージが先行しますが、何度でも声を大にして言わせて頂きます。
貴方は童顔なんですから!
顔自体昔と全然変わってませんから!
カワイイ男性(ひと)なんですから!



ゴメンナサイね、このところのムキムキぶりに、“松本潤ファン”はリタイヤしてしまったけど、嵐として変わらずに大好きだし、これからもずっとずっと勝手に見守らせてもらいます。


あ、30歳までにやろうと決めていた事は実現できましたか?
何か絶対教えてくれなかったけど、どこかで言ってくれるかな…


素敵な30代を過ごして下さいね。

おめでとう☆・。。・・。。・・☆

休止中のようなブログですが、これだけは・・・


二宮さん、お誕生日おめでとう


20代最後の一年を大切に過ごして下さい。

☆∵・。。・∵☆祝・10周年☆∵・。。・∵☆

本日4月17日は

ごくせん10周年

そして私にとって

沢田慎10周年

の記念すべき日です。


登場した瞬間、一目で心を持って行かれてしまいました。
松本潤君の事は、金田一少年の頃から好きでしたが、まだ「彼が出るからこのドラマを見よう」と思うほどのファンだったわけでなく、『ごくせん』もただ普通に見始めただけでした。
ですので、沢田慎は私にとっては松本潤ではなくて、初めから完全に沢田慎だったんです。
その佇まい、雰囲気、漂う品の良さ、“ここにいるべき人!”と一瞬で思わせられました。
ドラマを見ていて、そう思える人に出会う事はめったにありません。
私の中では、沢田慎以外には『星の金貨』で竹野内豊さんが演じたたくみだけです。

原作の赤髪じゃなかった点も、逆にその漆黒の黒髪が沢田慎の魅力を余計に引き立たせていた事は間違いないと思います。

今も私の中では決して色褪せる事はありません。
それは、「潤君が演じた中では沢田慎が一番!」とかいう事ではなく、彼は私の中ではまったく別の次元にいる存在。
だから、今の潤君のビジュアルに沢田慎を感じる事はあっても、それを追っかける事は無いんです。
沢田慎は沢田慎、だけどその沢田慎は松本潤以外にはありえない!
私の中では完全に同一化したものとなっています。

でも、それでもやっぱり、どうしてもまた会いたい気持ちは捨てきれません。
映画化の話が出た時は、勝手に期待して勝手にワクワクしていました^^;

特に昨今のご時世で、こういったドラマは難しいでしょう。
でも、何か方法はあるはず!
設定はいくらでも考えられると思うし、何とか今再びの沢田慎に会いたい!

どんなに無理でも永遠に願い続けて行きます


大ショック(T_T)/~~~

今日は『H』の発売日だと、ずっとずっと心待ちにしていて「さあ、その日が来た!」と思ったら・・・・・


上田智子さんが退社って

退社のご挨拶

何で~~~~~~???

それこそ10年前からずっと嵐を見続けていてくれて、嵐の真の素晴らしさを誰よりも分かってくれている、今となっては数少ないライターさんだったのに。
textが上田智子さんというでだけで、中身も見ずに雑誌を購入したし、上田智子さんと上甲薫さんは、嵐ファンにとっては無条件で信頼出来るライターさんでした。

上田さんが退社されても雑誌は続いて行くでしょうし、これからも嵐を載せてくれる事もあると思います。
でも、あんな愛溢れる文章を書いて下さる方が他にいるとは、申し訳ないけど思えません。
またどこかで上田さんの文章を拝見する事もあるでしょうけど、『H』自体が特別な思いのある雑誌なので、そこに上田さんの文章が無いのはすごく悲しいです(T_T)

でも一歩を踏み出されたんですね。

悲しくて仕方ないけど、これからの上田智子さんのご活躍に期待します。

辞めても嵐をよろしくお願いしますね;;;

2年目

2年が経ちました。

Menu

プロフィール

ヨシコ

Author:ヨシコ
かなり年寄りの緩い嵐ファンです。

今やすっかりお茶の間ファンとなりましたが、昔から何一つ変わらぬ彼らのエンターティメント性を尊敬しています。

そして沢田慎の復活を永遠に願っています☆

四季の富士山

最新記事

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

キラ☆ピタ

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。